<このブログの説明(1)内容、検索のしかた>

<項目>

このブログでは、私が20年以上インターネットをやって、便利に使っているサイトを毎回お伝えします。内容は次のようなものになります。毎回小分けしてお知らせします。

ご参考になれば、お使いください。

@ニュース

@英語

@生き方

@仕事・ビジネス

@健康

@日常生活

@歴史

@スポーツ、趣味

@音楽

@読書

@映画

@ブログ

@日本人とは

@世界

@大学

@パソコン(PC)

@勉強の仕方

@政治・経済・社会

@教養

@ドイツ

@その他

一番大事なことは、検索です。

GoogleとYouTubeには横に長い白紙の検索マークがあります。その奥には、あなたの疑問に対して、無限の答えが潜んでいます。

自分の持っている問題を、如何に的確な言葉にして検索するか、がポイントです。現代のインターネットには、ほとんどの答えが載っています。

私がこのブログで書いていることは、いわばグーグルとユーチューブの活用の仕方、楽しみ方の見本です。私の検索の仕方に倣って、ご自分で試行錯誤してみてください。どんどんと上達します。

@やり方:

例1)地元で大腸がんの名医を探したい場合:

1:単語(言葉)を一つだけを入力して検索する。

“大腸がん”と入れれば>>

2千万のサイトが見れる(全部ではありませんが)ことになっています。

2:これに加えて

“大腸がん 名医”と検索すれば、>>

83万ほど全国のサイトが見れます。

3:更に加えて

“大腸がん 名医 神奈川”とすれば、>>

18万ほどのサイトになります。

このように、設定を多くすれば回答が狭まってきます。

例2)私が最近解決した問題:

1:microsoftのwordで英文を書くと、文頭だけでなく分の途中でも各行の最初が大文字になってしまい、苦労しました。

“Microsoft word 英文 大文字”>>

とすると、2番目に “Wordで英字の先頭が自動的に大文字になるのを防ぐ方法”と出てきて問題が解決されました。

2:文章を印刷する時、文章の色を赤で書いたのに印刷すると黄色になってしまいました。

“印刷時 色が変わる”>>

とすると、やはり色々な解決法が載っていました。

3:人生上の問題に関しても同様に探せます

例)

自分に自信がない

彼女の探し方

日本経済の現状

見たい映画

などなど、無限に回答が得られます。“どんな問題でも、必ず誰か答えてくれる”:こう考えて、自分の問題を言語化して、ネットで解決してもらう習慣をつけましょう。更に英語ができれば、答えの選択肢は数十倍になります。

もちろん、ネットで得られる人生上の回答はあくまでも参考意見です。最後は自分で決めることです。それでも、最近はとても良心的な回答が多くなっています。けれども、中には詐欺まがいで、知らないうちに入会をさせられる様式になっていることも頭の片隅に置いておいた方が良いです。クレジットカードの番号さえ入力しなければ、普通は問題ありません。

投稿者:lsecornell

lived in 6 countries: Germany, Turkey, Nigeria, the USA, and the UK
introducing Japan from various angles

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